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決死の東地中海
まずはカンディアによってワックスを買い足し投資
カンディアでは過去の投資が功を奏しすぐに
職人の教練書を入手することができました
これで植物油を製作することができます
これまでは植物油など不要のものだったのですが
これからは必要になるかもしれませんので…
.




実は…紅夜さんにとんでもない
お願いをしてしまったのです(><

カルカッタの投資報酬でいただけるレシピを入手して
私のブーツを強化してほしいな^^ と…



実を言えば私自身がそのレシピを入手し
使ってみたいと思っていたものなのですが
一足先に工芸が10段階に達した紅夜さんに
ついお願いしてしまったのです

紅夜さんは本気でカルカッタに向かう準備を始められたので
私も何かお手伝いできることがないか考えまして
それがこのレシピの入手だったのです
採集か工芸でしか得ることのできない植物油が
ブーツの強化に必要だったのです
商会ショップやバザールで売っていますがとても高いのです
原材料は草10本ですから調達や探索で簡単に入手できます
レシピさえあれば作れるのに…と思っていたのでした
以前からこのレシピには目をつけていましたから
冒険の道々少しずつ投資してきていたのが実を結びました^^

カイロでは様々な美術品が作れるレシピが投資報酬として
いただけるはずですが今まで一度も投資をしたことがないので
一気に投資するために投資申請書がどうしても必要でした
ということでビクビクしながらカンディアでワックスも買い足して
一路ベイルートへ!

さーてベニバナ^^ベニバナ^^

あれ?
交易店主が私に売ってくれません…
どうやら投資をして街に貢献した人にしか
売らない貴重な品のようです

ベイルートは確か…一度も投資したことがなかったわよね…
むむ…困ったな…

過去の経験から特産品はたいてい2回くらい投資すると
売ってくれるようになったはず

懐の投資申請書に目を落とします

これはカイロで使おうと思っていたものだけど…
これで足りなかったら割高な投資申請書を
どこかで購入してこなくてはいけない…
ここでベイルートに投資をして
ベニバナを購入することができれば今後ずっと自作できる…

思い切って手元の投資申請書を使うことにしました
初回の6万Dと投資申請書を使ってもう一度6万D
さて…ベニバナは買えるようになっているかしら?
交易店主のところに戻って確認

…品目は変わっていませんでした(TωT
まだ投資が足りないのかしら…
もう一度投資!

ダマスカスソードが店頭に並びました(TωT
これはこれで貴重な特産品ですけど
私がほしいのは ベ ニ バ ナ !(TωT
もう一度投資(TωT

ようやくベニバナが店頭に並びました
3枚も投資申請書を使ってしまいました
購入したベニバナを使って投資申請書を書き上げます

…でも一度に3枚も羊皮紙を使う投資申請書ですので
5枚しか書く事ができませんでした(TωT
差し引きすれば3枚増えたのですが
手元にはまだまだたくさんのワックスとベニバナが…
私掠航海者が怖いけどアテネに戻って
もう一度羊皮紙を購入してくるしかないですね(TωT

ビクビクしながらアテネとカンディアの間を行き来して
なんとか18枚の投資申請書を書き上げることができました

ふぅ
これだけあればカイロでの投資は大丈夫かな?

ではアレクサンドリアでカバラの謎の情報を手に入れてから
カイロに向かうことにしましょう^^

…この国とは敵対関係にあるので
        入港することができません…

あああああ 変装が足りないみたいです(TωT
レザジレの変装だけでは駄目なんですね(><

私の大ボケにリスボン沖で苦笑いする紅夜さん^^;;;

くすん
えーっとベイルートにはさっくり入港できたから
あそこまで戻ろう…

カイロ行けばいいのでは?^^;;;;
と再び紅夜さん

  え?
カイロは欧州同盟港だから変装いらないですよ?
  あう(^^;;; そうでしたっけ??

相変わらずボケ炸裂しまくりな私(><
まぁ カイロには行く予定でしたのでカイロの銀行で
コルセアコートを引き出していけば大丈夫ですね(><

ということで先にカイロを回ることに(^^;;;
カイロで投資申請書を使ってバンバン投資しまして
古今芸術指南書を入手することができました

投資申請書…10枚以上余っちゃったwww

そうしたら紅夜さんが買い取ってくださるとのこと!
もうありがたいです(TωT
これからカルカッタに赴く紅夜さんには必要になりますものね^^
でも私これからアレクとヴェネを回らないと…w;;

まだ終わってないんかいっ!w

と突っ込まれつつカイロを後に…


うひーーーーっ

港を出ると隣りに真っ赤な私掠航海者が
出港準備をしていました

高鳴る心臓をなんとか押さえ街に戻ります

どうしよう 出れない…(TωT

紅夜さんに泣きつきます
泣きついたところでどうしようもないのですが…w;;

紅夜さんは自分とアラガレらじぇんどらを信じて
出港してみるといいですよ とおっしゃいます
確かに…
漕船技能は5段階+3の状態で
最高の補助帆をつけている状態です
逃げ切れるかもしれません

しかし…
恐怖で足がすくみ喉が干上がり
出港を船員に告げることができません…

10分ほど逡巡したでしょうか

ようやく意を決して港を出ることにしました
赤い名前の私掠航海者さんは…
追いかけてくる気配はありませんでした

時々何か技能を発動している様子でしたので
船長が休憩を取っているわけではなさそうだったのですが
何か気まぐれを起こして見逃してくださったのでしょうか
とにかくアレクサンドリアに入り書庫の学者と
師匠のまじない師さんから情報を入手

20060105073245.jpg


そしてヴェネツィアのパラケルススさんと話をして

20060105073257.jpg


また一歩賢者の石に近づいたのでした

それから出来るだけ急ぎつつウィスキー造りつつ(コラ
これからおでかけするという紅夜さんを
あともうちょっとだからぁ~
と引き止めつつ(セビリア沖まで来ていたのですw)
リスボンを目指しました
ジブラルタル海域から奥の地中海に入港することのできない
黒耀はセビリアで留守番をしていましたが
私がセビリア前を通過するタイミングを見計らって
セビリアを出港してきました
食料も水もつきかけている私のために
船倉にたくさんの物資を積んで…
洋上で合流し艦隊を組み黒耀は私に追従するとすぐに
物資をトレードしてくれました^^
本当に良く出来た義弟です^^

そして無事にリスボンに到着し紅夜さんに投資申請書を
引き取ってもらいました
紅夜さんは私がストックホルムで投資するときに使うでしょう?
と私の手元に数枚残してくださいました(><
本当に細かい気遣いが嬉しい今日この頃です(><

紅夜さんからジェイムズさんへのお年玉(カテ2)を
受け取ったり荷物を整理しつつ紅夜さんを見送りました^^

20060105073305.jpg

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2006/01/04 09:24 | 航海日誌 | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑
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