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チュニスの乾風に背を押され
シャルファです
日誌が見当たらないと思ったら黒耀が書いてました^^;;

まぁ…そういうことです(どういうこと?w

悩むのはやめることにしました
どんなに考えても不毛でしたので^^;

ということで黒耀は無事に調理技能が9段階になりまして
織物取引の方はさっぱりあがっていないのですけど

食材調達の合間にはちょっとした
冒険なんかもしてみたりしました

以前掘ったことのある聖王の鎧を探すことになったのです
ただ…掘ったところで着ることはできないですし
黒耀に着てもらうのも…
ドルマンカッコイイし…w

再び紅夜さんに声をかけてみましたw

「着てもいいけど そうしたらサービスタイム終わるよ?」

これは大問題です!
悩んだ末に…
紅夜さんには押し付けないことにしましたww

「海事職についたのはコルセアを着るためだ(マテ」

とか自らおっしゃっているしww
私も多分にそういうところがありますので
(ガレーのためにレザジレばかり着てますが(TωT)
気持ちはよくわかりますw

ということでこれはビスさんの弟さんにおしつけ^^

黒耀の調理の師匠のOさんと一緒にホリホリしてきました^^

そして…
私はジーベックを下り
アラガレに乗り込んで臨時雇いで船員を大量に雇用しました

迷いも悩みも消えた

しばらくは再び海事修練に励みますよ(`゚ω゚´)


チュニスの乾いた風を背に受けて背筋を伸ばし
私は黒耀と共に出港したのでした
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テーマ:大航海時代Online - ジャンル:オンラインゲーム

2006/02/04 18:39 | 航海日誌 | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑
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