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卵を抱きそれぞれの胸に宿る想い(前編)
私と黒耀の卵探しの旅もようやく終わりました
しかしそれは決して順風ばかりではありませんでした(><

カリブから帰ってきて
予定ではアフリカ・インド方面のイースターエッグを
探しに行く予定でしたが
なんとなく気分が乗らず近場の東地中海と黒海を
先に回ってみることにしました

.




アレキサンドリアのユリア
ナイル川上流上陸地点
イスタンブールの少女
黒海最奥部の上陸地点
と順調に卵を発見して歩き
ちょこちょこ冒険しながらヴェネツィアへ
…昨年の情報にあったヴェネツィア14番商館へ
…ない…ない…卵がない?

サントドミンゴのイースターヘアーが
教えてくれたヒントを読むと
昨年のヒントと文面が違うことに気がつきました
これは…ヴェネツィアを指しているのではない…
直感で気づきましたが
ではいったいどこに卵が…
とりあえず私はヴェネツィアを出て
アフリカ・インド方面の卵を探しながら
イースターヘアーのヒントを考えることにしました

幸い紅夜さんがアフリカ方面に
冒険旅行に出かけるというので
少し…かなーり待っていただいて合流(><
しかもあわてすぎていて
ウル遺跡調査の聞き込みをすっかり忘れて
リスボンから再びマルセイユに戻る間
待っていてもらうことになってしまったとか
もう駄目駄目な状態(><

その後は紅夜さんに宝石支援をしてもらって
ダイヤを20個くらいずつ買えたりしてウマウマ^^
ソファラまで一緒していただいてここでお別れし
私たちはまだ冒険カードをもらっていない
街を発見すべく紅海方面を回り
ヨーロッパの書庫で見つけた地図を読み解きながら
乳香をはじめとする香料をいくつか購入してみたり^^
インド方面で名産品として売れるのがうれしいですね^^

その後二人でカルカッタまで発見し
その向こうの上陸地点に隠されているという卵を探しに…

行けども行けども上陸地点は見つからず…
航行日数12日を越えたところで
紅夜さんが哀れな私たちのために
上陸地点の座標を調べてくださいました
教えてくださった座標は私たちが10日以上前に
通り過ぎていたあたりを指していました(;;
引き返してやっと上陸地点を発見し
カルカッタで補給を済ませて
カリカッタへと戻りました
セイロン島の近くの地形を発見したり
人食いトラを発見したりしながら
夕方までインドで過ごし
私略許可証を行使する航海者の姿が
ちらほら見えてきたので
ヨーロッパ方面を目指して移動を開始したのでした

2度ほど休憩所に泊り込みつつ
ゆっくりとヨーロッパへ戻り

残る最後の卵探しをするために
プリマスで眠りにつきました

なぜプリマス?wwwww

インドのお土産を黒耀が売りさばくためですねw
相場が悪かったので翌朝に回復していることを
期待しながら久しぶりに屋根のある酒場で
眠りについたのでしたw
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テーマ:大航海時代Online - ジャンル:オンラインゲーム

2006/05/04 22:08 | 航海日誌 | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑
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