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見上げれば友の笑み
「一撃でラレアルを葬れるだけの火力がないのなら
 修理と外科に徹する方がよろしいでしょう」

どうしてもうまく戦えない私
悶々としているところに
バルさんがアドバイスをして下さった

それは「戦えない」ことを悩んでいた私には
福音のような言葉だった
そうだ
私は戦えない
だからお友達にすがったのですもの
ならば私ができる最良のことをすればいい

嵐の時以外修理技能など使ったことがないから
技能段階は低いのだけれど…
まして外科医術なんてサッパリ…ですけれど

それでも
私が後方支援に徹すれば
少しでもお友達の手間を省くことができる
その分戦闘に集中していただくことができる

肩の力がすーっと抜けたような気がしました
.



そして日曜日の朝
私は腕ならしに少し戦闘を行い
それから黒耀と合流してセビリア入りし
「謎の人物からの挑戦状」を受けた

お手伝いをお願いしていたかぬへるさんは
随分前から洋上にいらした
そしてJ・Jさんも紅夜さんも次々と集まってくださった

私と黒耀そして3人のお友達の方々が集合中に
「手は足りてますか?」
とtoroさんが声をかけて下さった

「毎日のようにカリブで海事の修練をしているので
 手が必要なときはかけつけますよ」
とバルさんがおっしゃって下さった


なんてありがたいんでしょう

こうして直接励ましてくださる方々
「いつでも声をかけて」っておっしゃってくださってる方々

色々な方のお力があって今の私があります
本当にありがたいです
皆さんに支えられていよいよ

「謎の人物の挑戦状」

受けてたちます
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テーマ:大航海時代Online - ジャンル:オンラインゲーム

2006/10/17 21:44 | 航海日誌 | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑
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